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・どうしてエロ自撮りをしてるゲイは3D撮影をしないの?

数年前から、撮影した被写体を様々な角度から自由に見ることができる「3Dカメラ」というアプリがあるのにそれを利用したエロ画像って見かけないですよね。もしかしたらみんな本当は最先端ゲイを気取っているくせにスマホを使いこなせてないんじゃないの~?3Dカメラアプリの存在なんて知らないんじゃないの~。ということで、「3Dカメラアプリ」でチンコを撮影するとどれだけエロいのか、今後このアプリがゲイにとってエロ撮影の必須アイテムになり得るのかを検証してみることにしたよ!

 

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撮影方法は簡単!ただしチンコの自撮りはちょっと難しいかも

さて、それではチンコ撮影に挑戦!「3D撮影」を長押ししながら被写体に回り込むようにして撮影します。撮影が終了すると3D解析が行われます。あまりゆっくり移動すると認識されないので、わりと素早く回り込むのがポイント。今回はわかりやすいように横にスライドして撮影したけど、自撮りの場合は自分のチンコには回り込めないので、縦方向にスライドするように撮影をしよう。

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確かに普通の画像や動画とは違う…けれど…
撮影した3D 画像はスマホを動かす、もしくは指でスライドしても画面が動くので、あたかもそこにあるものを画面を通して見ているっぽい感覚には…なります。ただし、縦か横、どちらかでしか撮影できないため、全角度から見られるわけではないので物足りないかも。

 

普通の画像よりエロく使えそうだけど予想外の欠点が発覚!

ただの画像よりは立体を確認できるし、写っている範囲限定ではあるけれど自分の好きな角度から自由に眺めることもできる。チンコを眺めるには充分な機能を持っているんですよね。じゃあ、どうしてゲイにこのアプリが浸透しなかったのか。それは…3D画像がアップできるのはSNSのみで、メールやラインで個人に送ることができないという根本的な問題があったから(先に調べろよ)!

ちなみに、似た機能を持っているアプリは他にもあるけど使い方は基本的に同じです。SNSにアップした3D画像はアプリをダウンロードしていなくてもスマホを傾けたりスライドして見ることができるので、興味のある方はエロじゃないものを撮影して、アカウント停止にならない範囲で楽しく遊びましょうね。

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今回使用したアプリはこれ!!
Fyuse(フューズ):撮影モードは14種類、撮影後にフィルターや絵文字を加工することも可能。使い方をマスターすれば応用やアレンジは自由自在!! ※App Store及びGoogle Playから無料でダウンロードできます。

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