米ディズニーの新作映画、「美女と野獣」の登場人物に同性愛者のキャラクターが含まれているとして、ロシアの議員が「上映禁止」を検討するよう当局に求める事態が起きた。

記事掲載元 ヤフーニュース

ディズニー(Disney)の人気アニメ作品を実写化した映画『美女と野獣(Beauty and the Beast)』の公開を控えていたマレーシアで、ディズニー映画として初となる同性愛を描いたシーンを検閲当局がカットしたことが明らかとなり、ディズニー側は14日、同映画の公開を無期限で見送ると発表した。

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